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		<title>カニのポーションの激安店</title>
		<link>http://kanipotion.ie-yasu.com/</link>
		<description>タラバやズワイのポーション。つまりカニ足ですが、これを少しでも安く買うにはマニアなネタを知っておきましょう。そうすれば激安で購入が可能です。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Sun, 27 Nov 2011 02:08:40 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>蟹味噌を食べたいなら何蟹を買えばいい？</title>
			<link>http://kanipotion.ie-yasu.com/entry25.html</link>
			<description><![CDATA[
お酒を飲む方の中で蟹味噌（独特の風味があるため、好き嫌いが大きく分かれる珍味です）が好きな方は非常に多くいらっしゃると思いますが、もちろん、お酒を飲まれない方でも蟹味噌はやはりおいしいとされているのです。ビールのお供に行うと、楽しく美味しくビール（最近では、発泡酒に押され気味かもしれません）が飲めちゃいますね。ちなみに、蟹味噌といった名前ではあるのですが、蟹の脳みそでは決してなくて、蟹の内臓部分のことを言うのです。数種類ある蟹（食べる時はどうしても無口になってしまいますね。殻から身をとるのに集中してしまうせいでしょう）の中で、一番蟹味噌（そのまま食べるだけでなく、焼いてもおいしいですね）がおいしい蟹（種類によって大きさや味がかなり違います）はどの蟹（種類によって大きさや味がかなり違います）なのか調査してみたところ、さまざまな方の意見も聞いてみたんですが、どうやら毛ガニ（北海道の代表的な名産品で、身やカニミソがおいしいことで知られています）が一番蟹味噌がおいしいようです。蟹味噌は「毛ガニの命！」とまでおっしゃっている方も、中にはいらっしゃいました。毛ガニ（カニの一種で、別名を大栗蟹・おおくりがにといいます）は北海道の各地で１年をとおして獲れますが、絶品の蟹味噌を頂くためには狙い目の時期があるのではないでしょうか。それは、流氷が過ぎ去ったあとの解禁日。この時期が、最も毛ガニの蟹味噌（タラバガニや花咲ガニのカニミソはおいしくないといわれています）がおいしい時期と呼ばれています。また、毛ガニは蟹味噌だけでなく、足もおいしいです。特に、足の付け根の部分の身は、とても肉厚で食べごたえがあります。毛ガニ（北海道の代表的な名産品で、身やカニミソがおいしいことで知られています）の身は繊維質で甘くて、しつこくないので、食べ続けても飽きないと言われているようです。高たんぱくでカルシウム（歯や骨を形成する以外にも、血液バランスを整えたりする働きがあります）も豊富に含まれていますし、かつ低脂肪なので数多く食べても大丈夫です。毛ガニの身が一番おいしくなる時期としては、８月～３月頃までが旬（最近では、年中出回っていることも多いので、いつなのかわからないこともあるでしょう）だそうです。今までちょっと蟹味噌が苦手だったなぁと感じていた人も、是非一度毛ガニ（全身に短い剛毛が生えており、淡赤褐色なのが特徴です）の蟹味噌（そのまま食べるだけでなく、焼いてもおいしいですね）を食べてみて下さいね。蟹味噌独特の磯の香りや臭みがなく、さわやかな感じと滑らかな舌触りで、今まで苦手だった方も毛ガニ（北海道では、資源保護のために、甲長８ｃｍ以上のオスのみを漁獲しています）の蟹味噌を食べてから蟹味噌（色はいかにも味噌という感じですが、実際には脳みそではなく、消化器官です）が好きになったと言う人がすごくたくさんいらっしゃるでしょう。
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			<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 01:57:24 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://kanipotion.ie-yasu.com/entry25.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>蟹は国産と外国産とで違うもの？</title>
			<link>http://kanipotion.ie-yasu.com/entry24.html</link>
			<description><![CDATA[
最近では、日常からお店やインターネット（使いこなせるようになるまでには、それなりの勉強が必要になります）で蟹（信頼できるショップで買わないと、冷凍焼けして味が落ちたものや産地や種類を偽ったものを売られる可能性があります）を購入することが出来ますね。いつどこでも蟹を買う事が出来るようになって、蟹も国産と外国産の物が販売されるようになっています。では、国産の物と外国産の物で違いがありますよねか？色々調べてみたところ、蟹（食べる時はどうしても無口になってしまいますね。殻から身をとるのに集中してしまうせいでしょう）の種類（それぞれに違いがあるものです）によって、国産と外国産の違いが出ていることでしょうね。例えば、タラバガニであれば、国産も外国産もさほど違いはないようなのです。タラバガニともなると、ロシアで獲れても日本国内で水揚げをしているので、国産と表記されていることがありますが、決してこの表記は違法ではないんです。しかし、ズワイガニ（近縁種は、多少味が落ちるともいわれていますが、人それぞれの好みにもよるでしょう）はタラバガニとは事情が違いますね。ズワイガニは産地によって、名前が変わっていることを知っているでしょうか？松葉ガニ（山陰地方の日本海側で獲れたズワイガニのことです）や越前ガニ（越前海岸沖の水温と地形がより美味しいズワイガニを育てると考えられています）という名前は、当たり前のことですが耳にしたことあると思いますが、これは産地（どこでとれたのかによって、意外と味が違ったりするものです）の名前が付けられているだけであって、元々はズワイガニと言われているものです。このように、産地の名前が付けられているズワイガニ（オスとメスではかなり大きさが違っていて、オスには産地などにより、エチゼンガニ、マツバガニという名前が、メスにはコウバコガニ、セコガニなどと別の名前が付けられていることが多いようです）はブランド（入手困難な商品ほど人気が出るなんてこともよくあるもの）化されているので、国産の物と外国産の物では違いが出て来ます。ブランド（それを持っているだけで自分に価値があるように思ってしまう人も少なくないでしょう）化されているだけのことはあって、国産外国産の違いで、値段も断然、国産の物の方が高くなっているのです。当然、価格が高いだけあって、味の方も圧倒的に国産の蟹のほうがおいしいではないかと思います。外国産のズワイガニ（甲殻類クモガニ科のカニで、食用として特に人気が高いです）は、主に冷凍されて流とおしていたり、中国で加工されて出荷されているのです。このようにお話して来ましたが、価格が安いからと言って全部が外国産なわけではありません。確かに安い蟹は輸入されている物が多くあるのですが、中には国産で足が折れてしまっているから安かったりもするので、その辺りはご自身で見極めて購入してみてください。
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 01:54:18 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>蟹の甲羅酒っておいしいの？作り方など</title>
			<link>http://kanipotion.ie-yasu.com/entry23.html</link>
			<description><![CDATA[
最近では、ネット上でも蟹を１匹丸ごと購入する事ができると思います。蟹（食べる時はどうしても無口になってしまいますね。殻から身をとるのに集中してしまうせいでしょう）のネットショップ（お客さんのことをきちんと配慮している店かどうかは、サイトやメールなどからも伝わってくるものでしょう）の中には、「蟹を食べ終わった後は是非甲羅酒にして楽しんでみて下さい」と書かれているお店もあるそうです。みんな、実際に蟹（言わずと知れた高級食材ですね。特にタラバやズワイは高価でしょう）の甲羅酒（カニの甲羅に日本酒を注いで火を通すというお酒飲みにはたまらない一杯です）を飲んだ可能性もありますか？自宅でも制作することができるため、手軽にレシピ（タレントやモデルなどの料理本はその知名度もあってなかなか売れるようです）を紹介したいと思います。準備する物は、まずは蟹（信頼できるショップで買わないと、冷凍焼けして味が落ちたものや産地や種類を偽ったものを売られる可能性があります）の甲羅です。このときの甲羅は、蟹味噌（色はいかにも味噌という感じですが、実際には脳みそではなく、消化器官です）を若干のこしておいた方が美味しいと思います。それに、日本酒を用意するのみです。まずは甲羅の下準備からしましょう。食べた蟹の甲羅（エビやカニは美味しい出汁が取れることも多いですね）は水洗いなどせず、そのままにして下さい。甲羅（体を守るために付いている硬い部分です。カニやエビ、カメなどの他、クモにもあるそうです）は直接に火にあてるので、甲羅（甲殻類アレルギーである人も少なくありません。今までは平気だったのに、ある日突然発症してしまうこともあります）に少しでも穴が開いていたりするとお酒がこぼれてしまうので、米粒でその穴をうめるようにします。加えて、甲羅は案外柔らかいため、火を当てる部分をアルミホイルで包むと良いでしょうね。ちゃんと包んだら、日本酒を甲羅（脱皮直後は柔らかいので、外敵に食べられやすくなってしまいます）に入れます。この時入れる日本酒は、熱燗に適している日本酒をいれるといいですね。あとは甲羅を火にかけて、グツグツと沸騰するのを待つだけなのですが、このとき、直接火にかけるのは危ないので、魚を焼く時に使用する網の上に置いて焼くのがベストだと言えると思います。もし、網がご家庭になければ、ホットプレートを使っても甲羅酒（カニミソの味がお酒に溶け込んで、とても風味がよくなります）を作る事が出来るでしょう。蟹を１匹丸ごとご家庭で注文された際には、甲羅酒（手軽に甲羅酒が愉しめる甲羅酒セットなども最近では売られているのだとか）作りに是非挑戦してみてください。実際に甲羅酒を自宅にて作ったことのある方の話をうかがったところ、生臭さなどが気になる方は生臭かったのみで全然美味しくなかったなんて言う方もいらっしゃいました。でも、蟹の風味がたまらないという方も多い事でしょうから、一度試してみる価値はありそうです。
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			<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 01:50:43 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>東京からいけるカニツアーで人気の地域やプランとは？</title>
			<link>http://kanipotion.ie-yasu.com/entry22.html</link>
			<description><![CDATA[
東京から行けるカニツアーのほとんどは、宿泊での観光になります。日本には蟹（種類によって大きさや味がかなり違います）の獲れる地域が多くありますが、その殆どは寒い地域です。有名なのは、北海道（ウィンタースポーツやアウトドアスポーツにもってこいでしょう）と日本海沿岸ですね。日本海側は、東北から山陰あたりまでの広範囲で蟹を食べる事ができるでしょう。しかし、東京から出発すると、直線距離で最も近い地域が新潟です。上越新幹線のお陰で、新幹線を使えば宿泊することなく新潟まで行く事は可能となっていますが、生憎新幹線（全国新幹線鉄道整備法の定義によると、「その主たる区間を列車が２００キロメートル毎時以上の高速度で赭行できる幹線鉄道」が新幹線鉄道です）を利用したツアー（最近では、珍しいサービスを売りにしたツアーも人気を集めているそうです）を提供してくれている観光会社はありません。そして、バスツアー（小旅行や地方巡業などのことをいいます）での日帰りカニツアー（旅行会社が提供しているカニ料理を食べることを目的としたツアーのことですね）はまだたいへん少ないのです。といっても、全くないわけではないんです。新潟方面のカニツアーや、兵庫県の城崎温泉（一の湯、御所の湯、まんだら湯、さとの湯、柳湯、地蔵湯、鴻の湯の七つの外湯を巡るのが一般的な楽しみ方ですね）へのカニツアー（７千円くらいから５万円以上するものまで、色々なツアーが用意されています）などは、日帰りコースを用意している観光会社ってあると思います。その反面、東京からだと飛行機の便数が充実していますから、むしろ、飛行機で北海道まで日帰りという事もできてしまいます。但し、飛行機でのツアーはやっぱり、価格面がネックとなるのかもしれません。どうせ北海道（とても広いので、短期間では回りきれないでしょう）まで行くなら、宿泊してさまざまな場所の観光もしたいものですね。基本的に、日帰りバスツアーの場合、食事代も含めて5000円～１５０００円前後（１名様）のものが多いはずですが、飛行機を利用した北海道へのカニツアーの場合、その殆どが２五千円～（1名様）ではないでしょうか。また、秋から冬にかけてが蟹の旬（最近では、年中出回っていることも多いので、いつなのかわからないこともあるでしょう）の時期になりますが、新潟方面へのバスツアー（最近では、珍しいサービスを売りにしたツアーも人気を集めているそうです）は雪のため交通が不利になる為、けしてコースや便数が増えるという事はないのが残念です。
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			<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 01:47:59 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>大阪からいけるカニツアーで人気の地域やプランとは？</title>
			<link>http://kanipotion.ie-yasu.com/entry21.html</link>
			<description><![CDATA[
大阪（大阪といえば、食い倒れですね。お好み焼き、たこ焼き、串カツ、ふぐなどが有名です）から行けるカニツアー（旅行会社が提供しているカニ料理を食べることを目的としたツアーのことですね）は、日帰りプランと宿泊プランから選ぶことが出来ます。日帰りプランの場合、ツアーでのかに料理は旅館やホテルとは限らず、鮮魚店と併設されているお食事処や料亭（お店にもよりますが、一見さんお断りのこともあります）のこともあるそうです。日帰りの場合のコースとしては、兵庫県の城崎温泉や日和山・京都府の夕日ヶ浦温泉（塩化物泉、炭酸水素塩泉、硫酸塩泉、単純温泉、二酸化炭素塩泉、硫黄泉、放射能泉、酸性泉、鉄泉などがあります）・久美浜温泉・綱野丹後はなれ湖などが代表的になるのです。どれも観光会社のツアー（日帰りのものから一週間以上のものまで、様々なツアーが企画されています）を利用すれば、５０００～１５０００円程度（一名様）の料金で蟹のコース料理がついていますから、大変格安でお得とされているんです。一泊で行くならば、上記の温泉（日本では、地中から湧き出た温水や鉱水が、２５℃以上の温度があるか、特定の成分を規定値以上含んでいることをいいます）地は当然として、日本海側まで足をのばす事も出来ます。カニツアー（三大ガニとして人気の毛ガニ、ズワイガニ、タラバガニを食べるツアーが多いですね）の中でも特に高い人気を誇っているのが、日帰りコースと食べ放題コースになります。特に、秋から冬にかけては、カニツアーが増えてきますから、好みのツアーを選びたいものです。また、せっかく温泉地まで蟹（種類によって大きさや味がかなり違います）を食べに出かけるなら、一泊して温泉も堪能したいものです。一泊すれば、かに料理を満喫した後、のんびりと温泉（規定の成分が含まれていなくても、湧き出た時の温度が２５℃以上なら温泉法の定義では、温泉となります）に浸かってのんびり過ごせるのが魅力です。一泊の場合だと、かに料理がついて、おおよそ１５０００～２五千円程度（一名様）の料金のコースが多いでしょう。また、１１月から３月の間は、久美浜ツアー（最近では、珍しいサービスを売りにしたツアーも人気を集めているそうです）センターで、かにバスが利用出来ます。日帰り・宿泊を好みに合わせて選ぶ事も出来ますし、片道・往復も好みに合わせて選択する事が出来ると思います。大変格安なので、人気があるカニツアーです。
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			<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 01:44:39 +0900</pubDate>
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